輸入

園芸業界は地味で、年配の方のイメージが強いですが、若い方もどんどんお庭まわりを綺麗にしていただきたいです。 安物を短期間使ってゴミを増やすより、良い物を長く使ってくれる人が一人でも多くなるよう頑張りたいです。
特にヨーロッパの植木鉢はデザイン性に優れています。 お庭や店頭に置くだけで雰囲気ががらりと変わります。 いっきにおしゃれなお庭やお店になります。
やはり女性は脚周りのものには関心が高いと思います。 注文時に"こんなのも仕入れて欲しい"とご要望をくださるお客様 もいらっしゃいます。 すべてに応えられるわけではありませんが、いいと思ったものは 仕入れしますし、リクエストしてくださったお客様にいち早くご案内 を出します。 また、商品発送時に新商品をサンプルとして同封することもあります。 その商品の入荷を楽しみにしてくださっているお客様がいると、 やはりやりがいを感じますね。
日本では、"女っぽさ"を前面に出すことにどこか否定的に考える 文化があると思います。 最近では、"アラフォー"という言葉が肯定的な意味で使われるよう になり、女性が年齢を重ねやすくなったと思いますが、それでも 女性の価値=若さ と思われている場面に遭遇することが多いです。 一方、ヨーロッパでは、女性は女性であることを思いっきり楽しんで います。 年齢を重ねたマダムたちも、ありのままの自分の姿に自信をもって、 おおらかにおしゃれを楽しんでいます。 そんな違いがレッグウェアを含めファッションにも大きく影響を与え ていると思います。
将来は、ネットshopと実店舗それぞれの良さがあるので、それを理解 し活かした店舗運営をし、実店舗も持って、ネット・実店舗の両方 の視点で FASHION の面白さを伝えて行きたいと思ってます。 また shop とは別の動きですが、オリジナルブランドも2ブランド 立ち上げましたので、それらを自分のカッコいいと思うスタイルの なかで広めていきたいと思います。 その中で色々なものや人と出会っていくことが出来れば最高です!
元々将来は独立してアパレル関係の仕事をしたいと思っていて、 アパレルメーカーに勤めていたんですが、それでもイマイチ具体的 に何で独立してって言うのが定まらなくて、その中でこの業界でも ネットSHOPって言うのがチラホラ耳にするようになって。 コレなら自分でも出来るかなと思い、ちょっとずつ興味が出てきて 色々調べていくと面白そうだなっていうのと将来性もありそうに 感じて始めました。
見込客というのは、いつまでたっても見込客なのではないでしょうか? 「敷居を低くすれば売れる」と楽天ではよく言われますが、例えば 送料無料、ポイント10倍、そういった施策で見込み客を購入客に転換 それが売上を上げる秘訣です、とアドバイザーは連呼しますが、 敷居を低くしないと購入しない顧客は、所詮敷居が低い時にしか購入 しません。 共同購入(安売り) オークション(投売り) 安売りを提供する店舗は、これらも見込み客を顧客に転換する有効な 手段だと思います。
販売促進方法という面では、昔はメルマガだったと言えるかと思いま す。 現在はメルマガはどこでも発信していますし、正直食傷気味ではない でしょうか? まして迷惑メールが多すぎて、フィルターを利用ユーザーにはメルマガ も受信してもらう事が難しい状況では? なので、明らかにお買い得な商品を一部提供する、これが確実な 販売促進方法だと思っています。 「安売り」を売り物にはしていませんので、常時そういった「安売り」 商品を提供していませんが、確実な販売促進方法であるという事は 言えます。
「好きこそ物の上手なれ」という言葉がありますが、正にその言葉に 尽きるのではないかと思います。 中国茶器と中国茶の専門店「恒福茶具」においては、私自身が急須を 愛してやまない、愛する中国茶器を使い、信じられないほど美味しい 中国茶を味わう、こういった「優雅な趣味」を伝道している訳ですか ら、それを理解して共感してくれる方は大勢いらっしゃいます。 「苦丁茶(一葉茶)専門店」においては、ある意味苦丁茶を日本に 広める中心的な存在となりましたし、何より生産現地まで自ら足を 運び、畑から製茶方法に至るまで自分の目で安全を確認し、種類や 産地も様々な中で、これが一番と思われる苦丁茶をご紹介してます。 そういった点で他店との差別化という意味では、ご利用頂いたお客様 がよくご存知だと思っています。
サンプル生地を無料で送っておられますが、請求される方は多い? このサービスは今年3月から始めたのですが、予想以上のリクエスト の多さに驚いています。 特にお客様は、実際の生地の色を確認されたいようです。 先日サンプル送付から購入に結びついたお客様に聞いたのですが、 別のショップで買った実際の生地の色が、あまりにも違っていたので 返品したなどというお話をされていました。
目的は集客とメールアドレスの獲得。そしてもう一つは、当選者に モニターになって頂くことです。 プレゼント商品は、社内で企画、商品化しているオリジナルバッグが ほとんどです。 懸賞プレゼントキャンペーンは定期的に開催している? その主な目的は? 効果は? その告知は、主にどこでしている?
これはハワイの人々が、「共有(share)」と「寛容(generosity)」 という精神を持っているからではないでしょうか。彼らは決して他を 排さない寛容さを持っています。 まずは外から入ってきた「他のもの」を受け入れて、それを自分たち が元々持っていたものと融合し、そこから新しい何かを生み出して きました。 それが現在のハワイの文化です。私たちはこの寛容な精神を 『アロハスピリッツ』と呼んでいます。
ファンとの「交流会」も開催されているそうですね? 趣旨は、クラウドヴェイルを知ってもらうことはもちろんですが、 ネットの世界だけではなく、リアルで実際に会って、本当の生の声を 聞くということでした。 顔を合せているからこそ、良いところも悪いところも、安心して聞ける ので開催をするに至りました。
良品とは、機能的でココロとからだに優しくって、 環境に配慮した商品なのです。 =パーソナルケアプロダクツになるわけです。 必ずどこかにある人々に役立つ商品を見つけてお届けしたい。 それが、我々が掲げるミッションです。
特別な事はしていないです。 毎回オリジナルのハワイのポストカードの裏に 履歴を見ながら 手書きで全員の方にメッセージを書きます。 前回ご購入いただいた方には、前回のOOいかがでしたでしょうか? と書きますので、メールでお返事をいただく事も多いです。 購入者様向けのお得なメルマガも時々配信します。 まずはお店を好きになっていただけたらと思っています。
楽天ブログの方でHTMLメルマガのように お知らせしています。 ブログはメルマガと違い、来られた方全員が 読んで下さるわけで、開封率で考えると100%ですね。 実際何万アドレスと持っていても、メルマガを 読んで下さる人数を考えれば、効率は良いかと思います。 配信時間を考えなくても、効率の良い時間帯で 書けるのも便利です。
うちはライオンコーヒーを製造している ハワイコーヒーカンパニー社と その周りの関係者方々とのお付き合いが深く 日本で販売可能なフレーバーがほとんど入手でき、 未発売の商品をどこよりも先に販売する事もできます。
全体にまとめ買いをされるお客様が多いので、 そういった方は少し間をおいて2回目のお買い物されることが多いです。 反対に最初のお買い物が数点という方は、 間をおかずに買われます。 中には毎月たくさん買って下さる方もおられ、ありがたい限りです。 今後はより多くのリピーターさんと、 回転率をあげていけたらと考えています。
お客様からご注文をいただいてから商品をお届けするまでに メールでのやりとりが基本になるのですが、 メルアドを間違って入力されるお客様はちょくちょくおられます。 そうなると、メールでの連絡ができなくなってしまいますので、 本来であれば、電話で連絡を・・・というところなのですが トリー・キーブラではよほどのことでない限り お客様に電話をしておりません。 というのも、扱っている商品が下着なので、 注文したことを家族や周りの人に知られたら恥ずかしいというお客様や、 男性のお客様も多くおられますので、 メールで連絡ができない場合はサイトで告知するという形で 迷子メールのおしらせをはじめました。
ブログ「下着バイヤー・神谷リコの日記」の主な内容は? バイヤーの神谷リコの日々をつらつらと綴っているゆるめの日記です。 はじめは、楽天広場で書いていたのですが、 訪問してくださる方との距離感が難しいと感じ、現在のところに移行し ました。 ショップに掲示板を設けるかどうかを考えたときもそうだったのですが お客様との距離感は常に考えています。
年末年始にかけて初めて福袋を販売してみたのですが これが予想以上に好評で、 オールシーズン福袋があったら面白いんじゃないかとの考えから 常時販売しようということになりました。 中身については、在庫処分の商品ではなく、 かわいい下着をセレクトして入れています。 「これを入れたらかわいいかも」 「これが入ってたらうれしいんじゃない?」などと言いながら 詰めているので、結果的に採算度外視になってしまうことが 多々あるのは今後の課題です(笑)。
とにかく忙しく、仕事を明日にまわせない、その日にかたずけなくては いけない事、見えないお客様のため、マニュアルを作り対応しないと、 今までの既存のお客様と違い、相手の言葉にほだされ、お客様の無理を 聞いてしまい、後で大変で苦労をしてしまった事がありました。 既存のお客様ですと、お互いに面識もあり、気持ちもわかりますが、 ネットのお客様は、悪く言うと一元さんも多く、こちらの誠意も伝わら ないことも多々あります。
「商品案内メール」は、卸売りの商品案内だけですが、営業日毎日です。 メールでのご案内は、主に卸売りのスポット商品です。 いい品物は、即反応で、即購入、即日入金、即日発送もあります。
一般的には商品の的を絞ってHPをつくればいいと良く言われていますが、 弊社は取り扱いの商品が大変多いため的を絞れませんでした。 かえってそれが窓口を広げることとなり、いろいろな角度からお客様が 入ってくるのと、さまざまなコネクションを生んで、なかなかいい状況 を作り出していると思っています。
「恒福茶具」を立ち上げたのは2002年前ですが、 その頃はホームページ自体を作るのに高額な料金が掛かりました。 ところが今はホームページ自体の製作料は数万円、 継続利用は製作自体は雛形使用でタダなんて場合もあります。 ですからインターネットショップを立ち上げるのは その頃よりも非常に取り組みやすい現在ですが、 ところが今はインターネットショップの数は星の数ほどあり、 ホームページをアップしただけでは、誰も訪問してくれません。
「恒福茶具」を開設するまでに、 仕入れルートとコネを作る為、約2年半の期間で3ヶ月から半年に1回 中国へ行っていました。 中国では日本とは商習慣も価値観も違いますから、 ある意味コネがないと何にも出来ません。 今は年に1回程度現地へ足を運ぶ位ですが、 それはインターネットの普及が中国もここ1~2年で急速に進み、 メールで文章や画像のやり取りが日本並みに出来るようになり、 商品の問い合わせや確認がメールで出来るようになったからです。
実は私は「買い物かごシステム」というネーミング自体が、 コンビニやスーパーマーケットで買い物するようで嫌いなんです。 「買い物かごに入れる」「レジへ行く」なんてボタンは特に、 コンビニやスーパーで食品を買うならまさにその通りですが、 「恒福茶具」で取り扱っている商品は、作家さんの作品です。 作家さん手作りの作品を、買い物かごに入れてレジで清算? それには非常に違和感がある訳です。 それが「買い物かごシステム」を利用しなかった一番の理由で、 ホームページ自体もある意味美術館のような 作家さんの作品を見せてもらうスペースを目指し、 出来ればミュージアムショップ的なサイトを作りたいと そういう視点から「恒福茶具」のサイトを考えています。
世界で唯一の宜興紫砂壺をご紹介していますが、 日本で一般的に販売されている宜興紫砂壺は 実は量産品で偽物が多く、それらの宜興紫砂壺には お茶の雑味を濾過してくれる効果はないのです。 「恒福茶具」の取り扱う宜興紫砂壺は、 本物の宜興紫砂壺であり、また作家さんが手作りしている 量産品とは別次元の芸術作品です。
ネットショップを開いて一番よかったこと。 それはなんと言ってもいろんな県でがんばる インターネットショップさんと知り合えたこと。 県外へ出ると、自分の力の甘さを痛感します。 私はまだまだだと思うと、さらにモチベーションが上がります。 一緒に目標に向かってがんばっていく仲間に出会えたこと。 インターネットショップって、一人でできる仕事かもしれませんが スランプもあるし、落ち込む時もあるし 一日にすごい売上げが伸びる時もあるし、いろんなことが起きる中 一緒に考え、悩み、たまにはケンカし、 目標達成したら共に喜び合える仲間がいることが 私には一番よかったことです。 また同業者の方も快くいろいろなお話をしていただけるのも この業界ならではでないでしょうか?
懐中時計の専門店として、販売しているショップ(実店舗)は 私が知っている限り当店だけだと思いますので お客様は、当店で掲載している懐中時計を実際に見にくる お客様もいらっしゃいます。
1990年代から物が飽和状態になり、近所にある大きな時計店等も 数々と倒産状態となり、また近くに大きなショッピングセンターが 建ち、帯屋町商店街にも人が通らなくなってきました。 また、同業者である県外の大きなチェーン店等の進出もあり ますます新規のお客様が入らなくなってきました。 それを目にしていた当店オンラインショップ担当:川村 文乃 が、インターネット販売の仕事に就く前、パソコンの免許を 取得したこともあり、このままでは当店も倒産してしまう・・・ 何とかせねばと思い、インターネット販売をはじめたのが 2001年の8月ごろでした。
具体的な「見込み客集め」と言われると特にはございませんが、懸賞サイ トからの告知ではないでしょうか。 懸賞サイトからは、懸賞マニアの方がほとんどですが、中でもメルマガ 購読して頂ける方(数回で解除しない方、フリーメールで無い方)は、 購入に結び付いているのも事実です。
オープン当初から数年は、他のネットショップと扱うものがほぼ同じで、 またどこかがが値を下げると、他も追随する悪循環。 売上も上がりませんでした。 その為、他店ではあまり扱っていない「韓国食器」をメインに、また韓国 最大ブランド(韓国人が認めた本物の味)のキムチを扱う事により、他店 とは大きく差別化を図りました。
芸能人が片手間にやっている趣味だと思われないよう、他の幾多の本格的 なネットショップに遜色ないサービスと内容を提供できるよう尽力しまし た。 鹿取が芸能人ということで、何かラクにうまくいってるんじゃないか?と 思われる向きもあるかもしれませんが(笑)、そんなことはないんですよ。 顔を知られていることで安心感を与えることはあるかもしれませんが、 サービスや商品がお気に召さなければお客様はすぐに離れていってしまい ます。 ショップを運営する努力と苦労は皆様の所と同じです。
常夏のビーチリゾート・ハワイで会社つくりました。 こうすると毎年株主総会という事で会社の経費でハワイに行かれます。 というのは半分冗談で、日本で株式会社を作るとなると、手続きの煩雑さや 資本金の規定など面倒なことが多いので、アメリカや香港など比較的簡単に 会社設立が出来る所で済ませたという訳です。 本社なんて地球上のどこにあってもいいわけですからね。
日本酒においても蔵元より直接入荷を前提にしています。 同じくマッコリもチャンジャもメーカーと直接接することにより、最高の状態 の商品を販売できます。又消費者の意見を直接メーカーに伝えることが出来ま す。 それは販売店として最高の立場といえますが、商品を大切に扱うという責任を も負うものと考えており、どれだけ愛情を持って商品を販売できるかが当店の 仕事と考えます。
買い物かご、アフィリエイト、ポイントサービス、ポイント照会システムは、すべて自社内で企画し開発しています。 とにかく来ていただいているお客様にサービスをしたい、また少しでも多くの 機能を自動化し、運営に時間をとられるのではなく、分析や広報等に時間をか けることができるように開発をしています。
私もまだ立ち上げ1年程度なので、大した事は申し上げられませんが、商品 選択、企画次第では、まだまだ明るい業界だと思います。 ネットバブルがはじけ、明るい話題がないですが、多くの小さいショップが 利益を上げています。 当たるか外れるかも分からない最初のうちは出来るだけコストをかけずに、 出来るだけ自分の手作業で行い、売れてきてから、徐々に広げていくという 手段をお薦めします。 完璧なシステムを作り、長続きしなくては、もったいないですからね。 (利益の出ないショップも多く存在しますので) あまり力をいれず気楽にオープンさせてみるのも一つの方法かと思います。
今日、日本も色々な商品が安くなっていますが、オーディオは例外です。 正規代理経由の同じ商品でも日本だけ、欧米に比べ2~3倍の価格がつけれて いることが多く、旧態依然のマーケットのままなのです。 この価格の壁を崩し、一般の方へも本物の音を楽しんで頂きたいという気持ち から、オンラインショップを立ち上げました。
私どもの商品は直営物が殆どなので、価格の点ではよそに勝るのは難しいと思 いますが、お客様とのコミュニケーションを大切にし、お客様のニーズに最良 の形でお答えできるよう常に心がけて降ります。 私が直接買い付けに行く場合はもちろん、業者さんにお願いする場合でも イタリア、フランスなど、殆どを海外で仕入れております。

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最新版 これがバカ売れネットショップだ!

2004年12月、再取材のうえ執筆、大手出版社の翔泳社から本になりました!
タイトルやオビには刺激的な言葉が踊っていますが、内容は、ネットショップ版「プロジェクトX」とも呼べるもので、ノウハウ習得はもちろんのこと、「読み物」としても楽しんでいただけます。

バカ売れオンラインショップの作り方

2004年2月、大手出版社の翔泳社から本になりました!
タイトルは派手ですが、内容はオーソドックスで、ネットショップの立ち上げから運営まで、何をどうするのか、何をしてはいけないのか、具体的な事例や方法が満載です。

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